量産は嫌?ペラサイトで稼ぐコツと成功例と参考サイトをまとめとく

量産を辞めてペラサイトで稼ぎたい人へ!アフィリエイトの効率化の一つがワンカラムのペラサイトを素早く作って稼ぐ方法です。今回は成功例や参考サイト、成果が出やすい案件やキーワードなどを備忘録として残しておこうと思います!今はPPCリスティングにも挑戦中!

追記か捨てるか?ぺラサイトのドメインの扱い方と利用法

今回の質問はぺラサイトのドメインの扱いです。無料のドメインとサーバー、無料ブログを作っている人はそのまま放置しても問題ないと思いますが、捨てるかどうか迷うのが中半端な順位にいる場合ですね。

 

そこで今回はぺラサイトドメインの扱い方について、私なりの解決法を少し書き残しておこうと思います。

 

ぺラサイトのドメインの扱いをどう考えるか?

 

  1. 3か月経っても、50位以下の場合は捨てる
  2. 20位以内に上がってきたら追記で見出しタグを加えて記事を1000文字
  3. 追記しても10位以下の場合は1ページ追加する。
  4. 余裕があったら10~20記事のバックリンクを入れる
  5. 捨てた独自ドメインはバックリンクか自動化ツールで再利用する

 

大体こんなところです。3000文字とか4000入れても50以下の場合は捨てる方向で考えますね。

 

1年ぐらい放置しておくとたまーに上がるってこともありますが、基本は放置プレイです。特に無料サーバーとドメインで作った場合は作ったことさえ忘れます(笑)

 

次に20位以内に上がった場合です。いちいちサーチコンソールで毎日順位チェックするのも馬鹿らしいので、多くの方はGRCやパンドラ2などのキーワードツールについた順チェックツールを使って変動を管理していると思います。

 

 

で、10位に上がったらこれはめちゃくちゃチャンスなので追記でしょう。H2かH3ぐらいの見出しタグを入れて足りない情報を入れておきます。

 

で、追記しても動かなければペラに1ページ追加してみます。いわゆる内部リンクと言う奴ですが・・・最大10ぐらい足す人もいます。

 

ダメ押しとしてバックリンク入れる人もいます。このバックリンクは結構もろ刃の剣でして、PSWのような自動生成ソフトで入れるブラック派の人もいますが、私は怖いのでやりません。

 

また、無料ブログで10記事ぐらいやる人もいて、これはありだと思うのですが、そもそもアクセスも何もない状態の無料ブログからのリンクなどは100%グーグルにばれるので、アクセスとクリックが来た状態でアンカーテキストのリンクを入れることもあります。

 

ただ、リスクは覚悟です。それよりも外注記事20記事×1000文字ぐらいを送り込んだ方がノーリスクなので私は外注とリライトを使って完全にリスク回避をしています。

 

リライトツール自体もぺラサイトのコンテンツ作成に使えるので持っている人は多いと思います。

 

で、そこまでしても上がらない場合もあります。悲しいことにライバルが強かったか、キーワードに市場性がなかったのです・・・。

 

その場合別のサイトのバックリンクにするということはやりません。

 

これは考えれば当然のことで、アクセスの全くないブログからのバックリンクはリスキーだからです。

 

だってリンク辿れば自作自演ってバレますよね? ほんとどこまでグーグルって個人情報読み取るんだよ・・。って感じですけど、3クリックぐらいバレてますね。

 

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あ、ペラのバックリンクも一応調べようと思えば調べられますけど、私はそこまでやりません。

 

blog.core-j.co.jp

 

バックリンクが有効かどうか?というよりも、キーワードを軸にペラを量産した方が手っ取り早いからです。

 

こんなツールでできるってことは当然グーグルが調べようと思えば一瞬で自作自演のバックリンクなんて調べられるってことです。

 

追記しても記事追加やバックリンクを加えても順位が動かない場合

今までだったらくっそー時間の無駄だったか・・・。と思うところですが私はついにこの捨てドメイン代も回収する方法を編み出しました(泣)

 

これ、マジで全員に教えてあげたいけど教えません。どうするかというと自動投稿ツールのドメインとして利用してドメイン代を回収するって先方です。

 

その際、もともとの記事は捨てます。捨てててきとうに無料ブログのごみ置き場みたいな場所に引っ越してキーワードリサーチのために使います。

 

インデックスさえさせておけば後で、ジャンル選定やライバルの強さを測るのに役立ちますからね・・・。

 

商標キーワード以外のぺラサイトはサイトアフィリにする可能性もある

ぺラサイトは基本的に商標キーワードで作るべきですが、そうじゃなくてお悩み別のキーワードで作った場合は、20記事30記事、100記事とどんどん記事を足していってサイトアフィリ化することもあります。

 

なので、そうなることも考えて、ぺラサイトのタイトルには「口コミ」とか「評判」というキーワードだけじゃなくって「方法」「手段」なんてキーワードも加えておいて最悪の事態に備えることもしています。

 

こんな感じでしょうか?とにかく、ペラは新着の商標で100作れば絶対に当たりますよ?数十万は余裕です。ホント作り切る根性があるかどうかです。

 

やるなら初めから100個作ると決めちゃった方が挫折しないと思います。中途半端な覚悟をするからペラでもサイトアフィリでも挫折するんじゃないかなーと思います。

 

というわけでみなさん頑張ってください♪

 

ワードプレスのペラサイトの売り上げを伸ばす魔法のプラグイン発見!

 ペラサイトはスピード勝負で稼ぐので、ワードプレスで作るというのはPPCアフィリエイターやSEOを理解している中上者がやることだと思うのですが、

 

ある程度PCの知識がある方なら、無料サーバーや格安ドメインを使ってサクサク作っているのかもしれません。

 

ただ、ペラサイトってどうしてもコンテンツが薄くなりがち。ある程度のコピーライティング力がないと単に販売ページのなぞり書きのようになってしまい、商品が売れないと思います。

 

そんな人におすすめなのがペラページに動画を埋め込むこのプラグイン。

 

www.youtube.com

 

このツールを使うとワードプレスサイトに簡単にオシャレな動画が埋め込めるんですよ!

 

他人の商品紹介動画を自分のペラページに広告なしで埋め込める!

このプラグインの何がすごいかというと、自分のワードプレスペラページに他人の動画から広告を外して埋め込むことが可能になるんです!!

 

物販サイトでよくみられる、商品説明動画、いわゆる開封動画は作者に商品のリアリティーを伝える手段として多く見られますが、ここにかならずと言っていいほど入っているのがグーグルアドセンス。

 

これが使う側には非常に邪魔ですよね?

 

www.youtube.com

 

なんとか他人の動画を使いたくても、アドセンス広告が嫌で使っていない人もおおいのではないでしょうか?

 

ところがこのプラグインを使うとどんなユーチューブ動画の広告も消すことが可能で、なおかつその他人の動画に自分のサイトのURLを入れることが可能なんです!!

 

・・・マジです

 

実際に製作者本人がデモサイトで実演をしていますし、私もコンサル生に何十本も紹介しましたが、未だ不具合も出ておらす、きれいに他人の動画が自分のものになってます。

 

ちょっとずるがしこいツールなのですが、ワードプレスでペラページを作っている方なら、記事内の写真にこのプラグインでユーチューブを混ぜることによって訴求力は倍増!!

 

成約率も大幅にアップすること間違いなしです。

 

久しぶりの神ツールだと思うので今回は特別特典として「ペットアフィリエイト講座」をご用意しました。

 

いまだけワードプレスのカスタマイズ会員サイトへも無料でご招待しています。もし将来的にワードプレスを使いこなしたい方は必須のツールになってくると思いますよ!!

ペラサイトと資産サイトの作成時間と配分は?

1ページだけのペラサイトと100記事ぐらい入れるペラサイトの割合と時間配分について質問が来たのでお応えします。

 

私がコンサルする限りでは3:7ぐらいの割合で、ペラサイト3に対して資産サイト7として時間を配分し月に100記事のサイトが1つ。

 

ペラサイトが30ぐらい作れると、早い段階で月収10万~30万ぐらいが見えてくるのではないでしょうか?

 

ちなみに早くなってくると2000文字ぐらいのペラサイト作成にかかる時間はドメイン取得からアップロードも含めて30分で終わります。私の場合(-_-;)

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ペラサイトと資産サイト作成では学べるものが違う

また、資産サイトとペラサイトでは学べるものが違います。記事数を沢山いれる資産っサイトは複合キーワードが沢山集まってくるので、「キーワードマーケティング」が分かるようになってきます。

 

記事数が増えれば触れるほどニッチなお宝キーワードが発見できる。

 

実際100記事書いても売り上げに直結する記事と言うのは数ページしかないと思うのですが、その当たり記事を見逃さす、キーワードをずらして展開することで、大きく稼げるようになってきます。

 

一方ペラサイトを量産していくと必ず、売れる商品の感覚や売れるLPの作り方が身についてきます。商品知識が圧倒的に増えるので、キーワードに合わせた商品紹介ができるようになるのです。

 

実はせっかくのアクセスを商品に結びつけていないから、売り上げが大きく伸びない人も多く、ペラサイトを作ることでみすみす顧客を見逃していたことに気づきます。

 

これは大きなメリットと言えるでしょう。

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20記事ぐらいのペラサイト作成に時間をかけると稼ぎやすい

20記事も書くともうペラサイトと言えないのかもしれないですけど、サクサクと20記事ぐらいの小規模アフィリエイトサイトを作るのは非常に効果的です。

 

できれば1商品で20記事。又は小さなテーマで20記事を目安に、シリウスか、無料ブログ(SEOカスタマイズはする)で、サイトを作っておき、

 

売れ出したらその記事を足していくというのが一番賢いやり方ではないでしょうか?

 

商品名以外のキーワードでPPCをやるとペラサイトヒットが出る

私の場合はほぼコンサル生にアドバイスするためにありとあらゆる実験を繰り返しているわけですが、時間短縮のために商標キーワード以外でPPCをやると、ある程度のクリック率と、売り上げの見込みが分かってきます。

 

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大体月に1万ぐらいは予算をとって実験して1位にしたらどれくらいのインプレッションとクリック率があるのか?ざっくり見積もることもあります。

 

ただ、実際の広告クリック率は誘導文やペラサイトの出来具合によります。ヘッダーやキャッチコピーが素晴らしいと売り上げは何倍も違うので、必ずPPCの結果通りになるわけではないです(PPCには禁止キーワードも多い)

 

というわけで、ペラサイトと資産サイトの割合は3:7。これくらいでやると結果が出やすいと思いますよ♪

SEOに強いペラサイトの作り方は文字数を意識する以外にない!

ペラサイトでもSEOに強くするならばまずは文字数を意識してください。もちろん中古ドメインを取れば運よく被リンク効果があってペラページでも上位表示されることもありますが、あまりにも不確定要素が強すぎます。

 

それよりも、当サイトのように1記事で1000文字以上、できれば2000文字ぐらい入れてみるだけで、圧倒的に初心者の作るゴミペラサイトと差が出ます。

 

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なぜペラサイトの文字数を増やすとSEOに強くなるのか?

では続いてなぜペラサイトで文字数を増やすとSEOに強くなるのか?その理由を2点ぐらい解説しようと思います。

 

① 文字数が多いとスクロールスピードが変化する

 

② 文字数が多いと1キーワードに対する情報が十二分に入る

 

この2点です。

 

 

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まずは、このようにサイドバーのスクロールを下へ下へとめくっていくことで人間の感性に快感を与える効果があります。パラパラめくると何となく楽しい♪

 

そんな感情が起こるのです。そして、スクロールが長いことで、ページを見るスピードに変化が生まれまる。

 

グーグルはその辺をきちんとプログラム化してみています。

 

次に、グーグルの使命、つまり検索エンジンの使命ですが

 

「検索した情報に素早く正しく答えること」

 

これがグーグルの目指すところであり、調べた結果に対して過不足なく情報が入っているサイトを上位表示させるために進化しているからです。

 

例えば今回私が選んだブログのタイトルは「SEO+強い+ペラサイト」という3語のキーワードですが、これに対して最適解を与える、十分なコンテンツを入れる必要があります。

 

その情報を丁寧に解説すると大体1000文字以上にはなってしまいます。

 

内容が薄くだらだら結論を先延ばしするとSEOとして逆効果

ただ、同時に、文字数だけをやたら増やして、だらだら結論を先延ばしにしても行けません。アメリカ人とネットの市民は短気です。

 

英語ではYES,NOが先にでる。結論の後にbecauseで理由を述べる構造になってます。

 

そのアメリカ人が作った検索エンジンなので、結論は早めに出しておく必要があります。

 

 

例えば、「スペースマウンテン」は「ディズニーランド「と「ディズニーシー」のどちらにあるのか?

 

それをブログに書く場合ですが、まず必要な情報は「スペースマウンテンは、ディズニーランドにある」と言うことです。

 

一番知りたい結論はこれですよね?

 

これを長く引き伸ばして、「そもそもディズニーランドとディズニーシーは何が違うのか?」

 

「ビックサンダーマウンテン」と、「スペースマウンテン」と、「スプラッシュマウンテン」はそれぞれどこにあるのか?

 

そんなことをだらだら答えられたら、「スペースマウンテンがどこにあるのか?」その焦点がぼやけてしまい、調べた人=検索した人に対して有害な情報になってしまいます。

 

グーグルは早く最適解を与えるように進化しているわけですから、文字数を増やすために無駄なコンテンツを入れる必要はありません。

 

ですので、私も文章の先にSEOと文字数の関係の結論を入れ、そしてその後の記事に補足情報として、例を出しながら、「文章が長ければ良いというわけではない」と

 

注意を促しているわけですね?

 

今回はいろんなテクニックを詰め込んでこの記事を被リンクなし、コンテンツだけで上位表示させるように仕組みました。研究したい人は是非ともどうぞ。

 

きっと検索結果の1位になっているはずです・・・。多分。

 

1つのペラサイト(ドメイン)に複数の商品を入れると稼げません

多分書店でスマホ一台で100万稼ぐ方法とか、携帯だけで稼ぐ方法というちょっと古いSEOを元に書かれた書籍を読むと、

 

100文字ぐらいのペラサイトの中に、適当に何個か楽天やアマゾン、アプリなんかのアフィリエイトリンクを貼っておいてそれをグループ化して量産して行けば報酬がでるという記事を読んだ人もいるかもしれません。

 

でも、それって5年も6年も昔の話ですから!!ということで解説しようと思います。

 

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・・・そう簡単にアフィリエイトでは稼げませんよ?

1つのペラサイトで複数の商品を扱うと売れない理由

では結論から。一つのぺらサイトに複数の商品を入れてはいけない理由です。

 

① 一つのペラサイトに複数のアフィリリンクを仕込むとSEOが弱くなる

 

⇒ ただでさえ内部リンク(記事同士で貼られるリンクのこと)が少なくSEOに弱いのに、一ドメインで複数のアフィリリンクを入れてしまうと、発リンクが弱くなり、サイトの上位表示が難しくなるのです。

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 例えば当ブログは今の段階で全部で10記事入ってます。このおかげで10個分のページごとのリンクパワーが生まれている。

 

「プラス10点です」でもココにアフィリエイトリンクを一つ貼ると、外にリンクが逃げるので「マイナス1点」です。

 

二つリンクを貼ればマイナス2点。で合計8点のパワーがある。リンクを10以上貼ってしまうと±0で、それ以上はマイナス。

 

こうやってSEOは計算されるのです。(すべての基準ではない)

 

だから、リンクを貼りすぎると貯め込んだパワー=記事数がどんどん減っていって、最後はマイナスになってしまうわけですね。

 

② 一つのペラサイトに複数の商品を入れると購入者が選択肢に迷う

 

 次に、ひとつのペラサイトに2つも3つもリンクを入れると、実際に来た訪問者がどこから買えばよいのか迷ってしまい、結局買わないでもう一度調べ直して購入されてしまうということが起こります。

 

この迷いを打ち消すためにはランキング形式、比較記事などのペラサイトを作ってあげると良いのですが、そうなると今度は記事数が少ないためにSEOが弱くなります。

 

バックリンクを作ってペラサイトを強化すれば複数商品を貼っても大丈夫

ですので私の場合はバックリンクとして単独のペラサイトを作るためにコチラのように400記事×4000文字ぐらいのサイトを作って、ペラサイトを上位表示させています。

 

① ほとんど発リンクがないSEO効果の高いサイトを作る

 

nihongo1000.com

 

② そこからペラサイトにリンクを送ってSEO強化をする

 

xn--cckcdp0exfb2h9c9fti.com

 

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この構造が作り出せれば、複数リンクを貼ったペラサイトでも競合が多い中で1位を取ることができますよ♪

 

ただ、初心者の方にはそんなに時間のかかるような手法は教えてません。やはり1つのドメインで一つの商品を紹介しているペラサイトの方が圧倒的に早く成果がでるので、先に売り上げを伸ばしたいのであれば、このような構造を真似するのはやめて下さい。

 

【 まとめ 】

 

① 一つのペラに複数商品を紹介するとSEOが弱くなる

② 一つのぺらに複数商品を入れると選択肢に迷いが出る

③ ランキングや比較サイトなら良いが、その分SEOに弱くなる

④ 複数商品をペラを上位にするためにはバックリンクが必要になる。

 

ということで、複数商品を入れたペラサイトに関するアドバイスでした!!

 

 

ペラサイトにツイッターで集客して稼ぐコツ

ペラサイトってSEOに弱いですよね?パワーブログと比べればどうしても1キーワード単位でしか集客ができない。

 

つまりキーワード以外の間口が狭いんです。でもそれを補って売り上げを伸ばすのが横からの集客。つまりSNSです。

 

 

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・・・普通のペラサイトは、グーグルの検索キーワードに一致させて上位常時させないとほぼアクセスはなし。大してSEO対策もできないのでライバルがいない隙間を狙っていくしかない。

 

ただ、これにSNS、特にツイッターからの集客を加えてやるとどうなるのか?

 

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・・・当然こうやって、ペラサイトへの集客が始まる。ツイッターのつぶやきから、プロフィールから、リツイートを通じて沢山の人があたなのペラサイトに集まってくる。

 

ツイッター経由でペラサイトに集客してアフィリエイトで稼ぐ

Twitterの利用者は今や検索エンジンの代わりにツイッターを利用。グーグルよりも愛用している人が多いくらい。

 

実際に今虫歯関係のサイトを作っていてそこに集客をかけているところですが?

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きちんと設定してやればペラのアフィリエイトサイトでもツイッターからの集客は十分に可能。

 

しかもツールを使えば完全自動。

 

Twitterの属性とペラサイトの属性を合わせることが大切

今回の例で分かるように、Twitterをペラサイトに応用したければ、ツイッターアカウントもペラサイトのテーマにあわせてあげる必要があります。

 

歯医者のペラサイトなら、歯医者のボットを作る。そこに集まってきた人は歯医者に興味があるから虫歯関連グッズ(ホワイトニングなど)が売れるという仕組みです。

 

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面倒なペラサイトへのSNS集客を一瞬でできるツールもある

このような仕組みは自分で作っても良いのですが、基本的に時間がものすごくかかる上に、無料のツイッターシステムは突然不具合。ツールの停止などが良くあります。

 

無料だけに文句も言えず。せっかく作ったつぶやき集などが全部無駄になることも。そこを考えればめちゃくちゃお勧めなツールがコレ!

 

ツイッターキング2です。

 

nihongo1000.com

 

これはマジで良いです。良すぎですね。だからSNS集客講義に加えて、ペラサイトやワードプレスサイトの拡散集客システムのすべてを特典にしてお渡ししようと思います。

 

ペラサイトでどんな商品を扱うのか次第ですが、無料系、アドセンス、楽天などならかなりの率で売り上げが上がると思います。

 

Twitterで5アカウントぐらい作ってペラに集客。これ、もっとも労力のかからないアフィリエイトの手法の一つだと思います。

しょぼいペラサイトで売れちゃうものって何?パッと思いつくのを並べてみる

ペラサイトって相当デザインうまい人じゃないと説得力ないんですよね。駅前のチラシみたいなもので、パッと見てすぐにゴミ箱に入れてしまうのと同じ。

 

やっぱり巨大コンテンツがあれば、数ページ見ているうちに商品が欲しくなってついつい購入ということがあるけれど、ワンカラムのペラじゃ説得力がない。

 

よくアフィリエイトでは集客、教育、販売なんて言うけれど、集客と教育が同時にできるのが、コンテンツがたくさん入ったパワーサイト。

 

それに比べるとペラサイトは集客も1キーワード。教育(セールス)も1ページで完結しないと駄目。

 

尚且つペラサイトできちんと売れる商品を選ばないと駄目なわけです。

 

あ、前置き長くなりました。ちょっとSEO対策のために記事を長くしてしまいました(-_-;)

 

では本題。

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ワンカラムのペラサイトでも売れる商品って何?

① 無料登録案件

② 緊急案件

③ 価値の比較ができない案件

 

この3つの要素なら間違いなく売れますね。

 

①の無料登録案件は大体アプリ。これは馬鹿でも売れる。ペラペラページでも売れます。コツとしては単価の低いものをどんどん狙うこと。アフィリ報酬500円程度を量産です。

 

商標キーワード+無料+○○の3キーワ―ドのペラサイト量産。これで10万までは伸びるでしょう。

 

電子コミック、音楽、ゲームが簡単です。

 

②の緊急案件は期間限定系、トップアフィリエイターも参入してこないので、ASPから募集があったらすぐに作りこむ感じ。

 

ただ、3か月ぐらいすると案件がなくなってしまうから、そこはアドセンスか楽天に貼り替えて放置。

 

ASPが再募集したらもう一回商品リンクに戻す。

 

③は意外と情報商材です。だって情報なんて価値に優劣がつけにくい。答えがないし、買ってみないと分からない。

 

だからペラでも情報商材は売れてしまいます。相場が決まっていないものはペラでも売れるんです。

 

ネットの最大のメリットは一瞬で比較できることで、そのせいかライバルが多い。その点情報商材は比較できないからペラサイトでも売れるわけですね。

 

そういう意味で言えば、有名じゃない無名商品も売れたりします。多分遊び半分で通販で買う人がいるから。面白系のグッズとか売れますね。

 

後はファッション系キーワード。これもペラで作れば売れます。

 

暇つぶしの買い物客を狙うというのもペラサイトではありでしょう!